
3月30日(月)協栄信用組合は
地域のこどもたちに役立てて頂きたいと
燕市にピーターパン募金で購入した児童用自転車とヘルメットを贈呈致しました。
写真左:協栄信用組合 池内理事長
写真右:燕市 佐野市長
燕市交通公園で子ども達が交通ルールを学ぶための
貸出自転車・ヘルメットとして利用されます。
ヘルメットの着用が努力義務化されているものの
大人の着用率が伸び悩む中
子どものうちから着用を当たり前のこととして身に付けてもらうこと
また、公園で交通ルールを学ぶことで
一般道も安全に走行してもらうことが目的です。
燕市長からは感謝状も頂きました。
3月23日(月)
興栄信用組合は地域のこどもたちに役立てていただきたいと
社会福祉法人同朋福祉協会にピーターパン募金を贈呈いたしました。
2か所の子ども園(割野こども園、敬愛こども園)を運営されており
贈呈した募金はこども用の作業机や室内遊具の購入費として
活用頂きます。
写真左:割野こども園 八木朋弘 園長
写真右:興栄信用組合 清水 理事長
令和7年度第2回通常総会が2月19日、新潟市内のホテルで開催され
次の議案が承認されました。
1.令和8年度事業計画(案)
2.令和8年度研修計画(案)
3.令和8年度収支予算(案)
総会終了後、日本銀行新潟支店 支店長の平形尚久様より
「日本及び新潟県経済の現状と課題」と題し、ご講和を頂きました。
2月13日(金)
特殊詐欺への注意喚起を促す街頭活動を実施しました。
新潟県警、新潟財務事務所、県内金融機関が加盟する
「新潟県金融機関防犯協議会」の活動の一環です。
(上記は新潟日報掲載記事)
当協会も新潟市西区の商業施設にて
一般消費者に対し特殊詐欺への注意喚起を促すチラシを配布しました。
新潟県内では特殊詐欺被害額が増加しており
新潟市内だけでも昨年(2025年)の被害額は4億6871万円と
過去最悪になっています。
今後も、県警と連携を取りながら、注意喚起を実施して参ります。